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クリーニング

デジタル一眼レフのユーザーが避けて通れない道。
撮像素子のクリーニング。

洗浄液でフキフキするも善し、スティックでペタペタするも善し。
撮像素子固定型のカメラで行っている、これらの方法。
今どきの、手ブレ補正・ダスト低減機構が備わったカメラにも行って良いのかな?

手ブレ補正・ダスト低減機構のメカニカル部へ洗浄液が浸入したり、スティック押し当てる力加減を間違えてメカニカル部を破壊したりしないのかな。

ユーザーがリスクを回避する手段は、サービスセンターでクリーニングして貰う事。
そこで問題になってくるのがクリーニング料金。

ニコンは保証期間過ぎると1台につき1050円、フジは840円。
キヤノンは保証期間過ぎても無償でクリーニング。

メーカーのリスクや人件費や技術料を考慮すれば有償もうなずけますが、一方で無償のメーカーがあるから「高い」と感じてしまう。

500円程度でやってもらえると有り難いけど、この金額じゃ子供のアルバイト代にもならないね。(^^;

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