プリンタ
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EPSONのインクジェットプリンタ。
複合機:6機種。
カラリオ・ミー:3機種。
スタンダード機:4機種。
プロセレクション:4機種。
その他に業務用大判機が複数。
う〜む...帯に短し襷に長し。
単機能で、手頃な大きさ(L判〜A44)が出力できる、マトモなインク構成の7〜8色機が存在しない。
「PX-G930」、プロセレクションと言いながら搭載インクがCMYK+レッド+ブルー。
要は、派手な色を出すためのインク構成。
”プロ”」を名乗るなら、グレーインクを載せなきゃ。
コレじゃ、CMYK+ライトシアン+ライトマゼンタのスタンダード機「PM-G860」の方がマトモ。
まさか、
顔料=プロ
染料=スタンダード
という安直な言葉の使い分け?
結局、「PX-5500」なのか。
さすが業界標準。
と言うよりも、他に選択肢が無いという現実。
とりあえず、「PM-G860」に手を出すかか...。
A4単機能プリンタ、CMYK+LC+LM+Gray搭載。
こういうの、もう作らないのかな。
- [2007/11/28 18:32]
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コメント
1台くらいモノクロ写真画質なんて欲しいかも?
プロ用を名乗るなら。
顔料系はマット表現でくすんで見えるから、鮮やかさが足りないんでしょうね。しかし、オレンジは暖色系の階調表現として理解できるけど、ブルーはねぇー。
ツルツルの
表面(RCペーパー)じゃないと「写真」と見てもらえないからね。
EPSONの絹目ペーパー(何でこの名前にしたのか謎)+顔料プリンタは、昔のバライタ紙プリントに似ていて好きなんですけど。
一般ウケはしないよなぁ。
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